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KCWARE

Android Studio で Twitter4J jarを追加するには

Android StudioにLibsフォルダを追加しようとすると
内部エラーとなってしまうので手動で追加してみます

どうもfabricのTwitterKITだけでは出来ることが少ない?
ようなのでTwitter4Jも入れておきます
http://twitter4j.org/ja/index.html
安定版の4.0.4をダウンロードして
twitter4j-core-4.0.4.jar を
プロジェクトのlibsフォルダにコピーします

build.gradle(Module)ファイルに追加する

dependencies {
compile fileTree(dir: ‘libs’, include: ‘*.jar’)
compile files(‘libs/twitter4j-core-4.0.4.jar’)
}

Z4 ジェネラルモジュール5(GM5)

Z4にセキュリティを付けようと頑張っているのですが
このGM5というモジュールの操作がわかりません

IMG_1125

グローブボックスを外し裏側を下から覗くと付いてます。
IMG_1106

信号線はこちらのリンクでわかるのですが
https://www.bmwgm5.com/GM5_Connections.htm

微弱な電流、電圧のオンオフで動作していると思うのですが、さっぱりです
オシロで調べた方とかいませんかね~

Z4 カーナビ取り付け

Z4のダッシュボードにカーナビを取り付けようと頑張りましたが
両面テープがいっこうに付く気配が無いので、エアコンの吹き出し口に取り付けました。
L字のステーに両面テープ、上下の角度は力技という雑な取り付けですが
スッキリしていて良い仕上がりだと思います。

近所のホームセンターでL字金具、両面テープ、合わせて1300円ぐらいでした。

IMG_20151106_141510
ユピテル 7.0型ワンセグ内蔵ポータブルナビゲーション YPB740

上から撮った写真
吹き出し口を塞いでしまったので、冬場のオープン走行がっ!て感じですが
何とかなるでしょう(笑)
IMG_20151106_141527

どの両面テープにしようか迷いましたが、湿気も考えてこれにしました
このテープは強力で良かったです
IMG_20151106_143320
ニトムズ 強力防水用両面テープ 黒 KZ‐12 30mm×10m J2080

SIMカッター

12118923_1701381056757761_2263426852059478857_n

通常SIMをナノSIMにカットしてみた結果
SIMカードは認識して読み込みしたけど、データ通信が出来ません^_^:
DoCoMoのSIMはやめた方が良さそうです。

MicroSIMサイズなら大丈夫だったかも…?

マイクロSIMカッター、コンバータ 2 SIMアダプタ付

SIMパンチ(micro/nano 対応SIMカッター)iPhone5/iPhone4S/4用 + SIM変換アダプター3点セットが2セット(標準, マイクロ, nano) + SIMリリースピン2本 + SIMシール付‏

Ubuntu Android-Studio 日本語化

UbuntuにAndroid Studioをインストールし
日本語化の方法が見つからなかったのですが、Windows版と同じ要領でした。

日本語ファイルのダウンロード
https://github.com/yuuna/IDEA_resources_jp

解凍したresources_jp.jarを
~/tools/android/android-studio/lib/ にコピーして再起動しましょう。

Androidビルドエラー incorrect version

Androidのソースコードをコンパイルしようとした時に
JAVAのバージョン関係でエラー出る場合

============================================
Checking build tools versions…
************************************************************
You are attempting to build with the incorrect version
of java.

Your version is: Picked up JAVA_TOOL_OPTIONS: -javaagent:/usr/share/java/jayatanaag.jar java version “1.7.0_79” OpenJDK Runtime Environment (IcedTea 2.5.6) (7u79-2.5.6-0ubuntu1.15.04.1) OpenJDK 64-Bit Server VM (build 24.79-b02, mixed mode).
The required version is: “1.7.x”

Please follow the machine setup instructions at
https://source.android.com/source/initializing.html
************************************************************
build/core/main.mk:167: *** stop. 中止.

JAVAのバージョンは合っているのですが
JAVAのバージョン表示とMakefileのチェック方法が噛み合わないようです。

unset JAVA_TOOL_OPTIONS

JAVA_TOOL_OPTIONS変数を削除すれば解決です。
Ubuntu15.04で起きる問題な様な気もします。

AndroidデバイスをPCで操作するために

作業はUbuntu15.04で行っています

adbコマンド、fastbootコマンドのインストール

sudo apt-get install android-tools-adb android-tools-fastboot

Android端末の
「設定」→「開発者向けオプション」→「USBデバッグ」をONにする

adb devices

USB接続されているAndroid端末の一覧がでます

no permissonsと出てしまう場合

List of devices attached
???????????? no permissions

と言うか私は毎回出てしまうのですが

adb kill-server
sudo adb start-server

sudoでサーバーを起動させると大丈夫です

List of devices attached
0123456789ABCDEF offline

これは中華製のElephone p6iを繋げた時の結果です
端末名がいいかげんw

Ubuntu15.04 Android OS ビルド環境

アンドロイドOSの再インストールする必要があるので、ビルド環境を作ってみようと思います

Ubuntu のダウンロード
https://www.ubuntulinux.jp/download/ja-remix
Ubuntu15.04をインストールしましたが、もしかしたら14.04が指定されているかもしれません。

※ここからはターミナルウィンドウを開いての作業です

Ubuntu15.04のOpenJDKを削除

sudo apt-get remove openjdk-* icedtea-* icedtea6-*

必要なソフトをインストール

sudo apt-get install openjdk-7-jdk git ccache automake lzop bison gperf build-essential zip curl zlib1g-dev zlib1g-dev:i386 g++-multilib python-networkx libxml2-utils bzip2 libbz2-dev libbz2-1.0 libghc-bzlib-dev squashfs-tools pngcrush schedtool dpkg-dev liblz4-tool make optipng flex

repoの設定

mkdir ~/bin && curl http://commondatastorage.googleapis.com/git-repo-downloads/repo > ~/bin/repo && chmod a+x ~/bin/repo

メールアドレス・ユーザー名を求められた場合は

git config –global user.email “android”
git config –global user.name “android”

~/.bashrcにパスと環境変数の追加
nano ~/.bashrc

export PATH=~/bin:$PATH
export USE_CCACHE=1

読み込み

source ~/.bashrc

repoの初期化

mkdir ~/android
cd ~/android
repo init -u https://android.googlesource.com/platform/manifest

ダウンロード可能なandroidのバージョンを確認するには

ls -1 .repo/manifests.git/logs/refs/remotes/origin/

Androidソースコードの取得
時間がかかるので映画でも観て待ちましょう

(Lollipop)
repo init -u https://android.googlesource.com/platform/manifest -b android-5.1.1_r1
(KitKat)
repo init -u https://android.googlesource.com/platform/manifest -b android-4.4.4_r2
repo sync

そしてKitKatの場合はoracle-java-6が必要です。
PPA取得

sudo add-apt-repository ppa:webupd8team/java

インストール

sudo apt-get update && sudo apt-get install oracle-java6-installer

Oracle JDK6 に変更

sudo update-alternatives –config java
sudo update-alternatives –config javac

下記のページを参照・参考にさせて頂きました
https://nathanpfry.com/how-to-setup-ubuntu-15-04-vivid-vervet-to-compile-android-roms/
http://blog.sola-dolphin-1.net/archives/4633272.html

Windows10 システム復旧ディスク

先日、Androidソースをビルドしようとして、HDDを増設しUbuntu 15.04をインストールしました。
私は昔からLinuxをインストールする時はWindowsのHDDの電源を抜いています。
ですが、今回はWindowsの入ったHDDを抜き忘れてMBRを書換えられてしまったので、その復旧の覚え書きです。

ネットでアップデートしたWindows10に起動ディスクなんて無いぞ、と思ったら
Windows7辺りからは普通に作れるんですね。しかもWindowsとアプリの丸ごとバックアップとかも出来るみたいだし。

「コントロールパネル」から「バックアップと復元」を開くと「システム修復ディスクの作成」があります。
boot1

作成したDVDで起動し、コマンドラインを開き

bootsect /nt60 sys /mbr で修復完了です。

ちなみに
bootrec /fixmbr というコマンドもネットで見かけましたが修復できないようです。

今時のPCはBIOSメニューで起動ドライブを選べるので、GRUBとか不要です。

※MBR(マスターブートレコード)の書き換えは
PCが起動しなくなる場合もあるので自己責任で実行してください。

Elephone S2 モバイル接続への試行錯誤

まず試したこと

◇APNの設定
エキサイトの説明のままで問題ないです

◇ネットワークが繋がらない時の対処方法
http://sim-free-fun.com/miscellaneous-notes/lollipop-mobile-network.html

android 5.×系はAPNリストを上から順に試すとありますが
エキサイトSIMのせいなのか、S2端末の設定なのか、デフォルトのAPNが削除できないので
先頭の APN設定をbbexciteに変更。(削除は出来ないけど書き換えはできる)

MVNOは設定できなかったのでなし。

しかし接続できず、続いて

◇プレイストアから MTK Engineering Mode をインストール
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.themonsterit.EngineerStarter&hl=ja

MTK Setting → Network Selecting を選び
LTE Only を選び試すも繋がらず(LTEのみなのでネットワーク検索は早くなりました)

続いて
トップメニューへ戻り
Android Setting → 携帯電話情報 を開き

Screenshot_2015-10-08-11-46-15

メニューの enable data connection をタップしたら

やっと接続できました。

ちなみに、この enable data connection という項目が android の設定の何という項目にあたるのか
どなたかご存知ですか?

次はロックスクリーンの壁紙の変更方法を知りたい。

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